( ˊ̱˂˃ˋ̱ )、なお話

デビュー前からよく使っていた顔文字、( ˊ̱˂˃ˋ̱ )。

いろんな方に似てるねって言われる顔文字、( ˊ̱˂˃ˋ̱ )。

似てるねって言われるまで、なんか好きだなあって感覚だけで使っていたんですけれど。

親近感から気に入っていたのか!?と新たな発見。

自分の顔なんて、毎日嫌でも見ますからね。

1番見慣れた顔。もはや、見飽きた。

自分の顔、顔造形としてはそんなに好きじゃない。

もっと可愛かったら、もっと美人だったら、ってのは常日頃感じてて。

でも、にっこりというか、( ˊ̱˂˃ˋ̱ )ニヘラってしてる顔はけっこう好きかも、なんて。

そもそも遺伝子的に、絶世の美女に生まれる可能性は正直低い。

うましろ家に、そしてこの両親の元に「わたし」として生まれてくるとして、絶世の美女になるとは思えない。

この話をするとなぜか酷いとか言われるんですけどね。

うましろ家に、この両親の元に生まれたことはすごく奇跡的なことでありがたいことで、それ自体を嫌だとか否定しているわけでは決してないのに。

むしろこの両親の元に生まれたことを喜んで肯定しているからこそなのに。

解せぬ。

とまあ、そんなこんなで。

わたしがわたしとして生まれてくる=絶世の美女にはならん

というのを悟ってからは、もっと可愛かったらなあ美人だったらなあって思う度に、いや叶わぬ夢だったわって同時に思うように。

(もちろんリソースを最大化したいとは思っている)

でも、顔造形自体はそうでも。

二十歳を超えたら顔に出るっていうじゃない。

顔に出た結果が、( ˊ̱˂˃ˋ̱ )。

ふむ、いいじゃん。

だってにっこりしてるもん、( ˊ̱˂˃ˋ̱ )。

それに似てるって言ってもらえるってことは。

にっこり笑顔で生きてこれたことの証拠でもあるし。

( ˊ̱˂˃ˋ̱ )ニヘラ

これからもずっと、似てるねって言われるような人生を送りたいものだなあと思いますね。

( ˊ̱˂˃ˋ̱ )🍛♡

以上、将来はかわいいニッコリおばあちゃんになりたい!うましろでしたっ