れんてつさんだったら誰推し?、なお話

株主さんからね、よく聞かれるんです。

れんてつさんの中だったら誰推しなの??って。

実はウマシロもねえ、れんてつさんのライブで推し色光らせてキャッキャしたいし、ガチ恋言いたいなぁってずーーーっと思っていて。

でもどうしても1人に絞れない。

十人十色な魅力があって、この曲のここが好き!お話ししている時のこういうところが好き!ってな感じで、それぞれみなさんにスキスキ要素があって。

色々考えて、好きの中でも「推し=トキメキの対象」とみるならば。

その視点でいうと、ハンナさんとこまちさんの言葉の言い回しとか言葉遊びが大好きでキュンとしているから、お二人推しってことなんだろうなぁなんて思ってはいたんですけれど。(それでも絞れていない)

ついこの間、メンバーと話をしていてふと。

なんとなくだけど多分!結論が出ました。

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【結論】

ウマシロがウマシロでいる間は、れんてつさんの「推し」は絞れない!!!!

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「ウマシロがウマシロでいる間は」??

なんだそれ??ってなりますよね。

いやぁ、これねえ。

ウマシロの推し観が問題でして。

以前ブログでも書いたんですけどね、ウマシロの「推し」「推し活」って、すごく宗教じみたサイコパス寄りなものなんですね。

推しを同じ「人」として見てない。

たまたま人間界に降り立った天使で、自分の人生が交わるものでは決してなく。

崇め奉りたい。神でいてほしい。

むしろプライベートは知りたくない、アイドルとしてのプライベートだけ見せてくれっていう。

ウマシロにとって、「推し」はそういう存在。

ウマシロはれんてつさんと、事務所の先輩後輩として知り合ったわけで。

れんてつさんがいなかったらウマシロはアイドルになれていなかったわけで、ゴリゴリに人生が交わっている。

そしてゴリゴリにお世話になりすぎている現在進行形。

なによりねえ、ご飯とかいきたい。ゴリゴリにプライベートで仲良くなりたい。

ウマシロでいる限り、多分「推し」としてみることは難しいんだろうなって。

いつかウマシロがわがなまを卒業してお客さんになって。

そこではじめて、れんてつさんの「推し」が絞れるんでしょうね。

いやあでもなあ。

めちゃくちゃお世話になっている、偉大で大好きな先輩方。サイコパスな視点ではもう見れない気がする。うーん。

お客さんとして出会っていたら違っていたんでしょうね。

一度全ての記憶を消して初見の衝撃を味わいたいなんてYouTubeのコメントでよくあるけど、ちょっと意味は違うんだけど、まさにそんな感じ。

どなた推しになってたんだろうって、めちゃくちゃ自分でも気になりますね。

並行世界のウマシロに聞いてみたい。もしなにかのはずみでパラレル・W・マシロに出会ったら聞いといてください。

この世界のウマシロは引き続き、箱推しTシャツを着て。

なになにー!!って声を張り上げていこうと思います。

以上、2/1れんてつさんワンマン楽しみ〜〜なウマシロでしたっ!